会社沿革

昭和45年4月 ワタナベ工業株式会社、徳山曹達株式会社、兼松江商株式会社の三社がポリプロピレン、フラットヤーン及びその加工品の製造販売を目的として設立。
昭和47年11月 ニードルパンチ用基布生産外産業資材向け織物を目的とし整経機及び系列織機新設。
昭和53年10月 コンバイン袋開発、生産開始。
商標登録キビパック
昭和60年1月 タフテッド用基布の製造を目的として清音工場内に整経機を増設、スルーザー織機を配置し、基布一貫生産体制となる。以後増設を重ね今日に至る。
昭和61年1月 ニードルパンチ用基布の開発により、生産・販売開始。
平成元年5月 フラットヤーン生産性向上及び省力化のためフラットヤーン製造設備一系列更新。
平成4年1月 機能基布の製造を目的として不織布製造設備を導入し製造開始。
平成9年2月 里庄工場操業開始。
平成10年9月 不織布製造設備を増設。
平成13年6月 不織布熱処理機導入。
平成17年9月 ウォータージェットルーム導入。
平成24年12月 テント倉庫新設。
平成25年9月 レピア織機導入。
平成26年3月 太陽光発電設備導入。